「熱中症」は英語で何と言う?

戸塚にある日本人講師による初心者、初級者のための英会話教室、Hinata英会話スクールのNaokoです。本日のBeginnerクラスの様子をお伝えします。

 

今日は記録的な暑さでしたね。

暑いと心配なのが熱中症です。英語で言うと…

 

heat stroke

 

例えば、このように使うことができます。

She has heat stroke. (彼女は熱中症になっている。)

Please be careful of heat stroke. (熱中症に気を付けてください。)

Drink water regularly to avoid heat stroke. (熱中症にならないために水を定期的に飲みなさい。)

皆さんもお気を付けください。

 

本日、生徒さんからこのような質問を頂きました。

「文法が出来れば英語は話せますか?」

答えはYes and Noです。確かに、文法を知らないと話すことは難しいでしょう。しかし、知っているだけでは話せません。

 

例えば、野球のルールを本で勉強したとします。では、これだけで野球を上手にプレイできるしょうか?

おそらく出来ません。

なぜなら、身体を使って練習をしていないからです。

 

実は英語(特に英会話)も同じです。耳を使い、口を使い、頭を使わないと英語を話すことはできません。もちろん、文法の知識は必要ですが、それを使えるように訓練することも、もっと大切なのです。

 

そのお手伝いをするのがHinata英会話スクールですので、レッスン中は間違いを恐れず、どんどん英語を話して下さい!

 

来週はお盆でレッスンはお休みになりますのでお気を付けください。

それでは、また休み明けにお会いしましょう。

Enjoy the holidays!