戸塚の教室ブログ(Hinata英会話スクールのブログ)


時間の読み方

こんにちは。戸塚駅から徒歩3分のHinata英会話スクールでママえいごを担当していますNaokoです。本日のクラスの様子をお伝えします。ママ2名、お子さん2名の参加でした。

 

今日はうだるような暑さでしたね。こんな時は…

It’s scorching hot. (焦げるように暑い)

を使ってみて下さい。

「scorch」とは動詞で、焦げる・しおれるという意味です。

確かに、あまりに暑くて、アスファルトの上を歩いているとまるで焼かれているような気分でしたね。

 

本日体験レッスンに来てくださりましたW様、ありがとうございました。

1歳9ヶ月の娘さんがご一緒でした。

 

W様のご参加がありましたので、First meetingということで、パートナーを組んで自己紹介を行いました。W様は久しぶりの英語ということで緊張もあったかと思いますが、上手に受け答えが出来ていました。

 

メインレッスンは時間の読み方を学習しました。

まずは、

What time is it? (何時ですか?)

答え方は、

It’s 4:30. (4時半です)

4:30は「フォー、サーティ」と読みます。

 

この時間の後ろに、

a.m. / am / A.M. / AM (午前)

p.m. / pm / P.M. / PM (午後)

in the morning  (午前に)

in the afternoon (午後に)

in the evening (夕方に、晩に)

と続けて頂くと午前・午後が表わせます。

It’s 10:15 in the morning. (午前10時15分です)

日本語のように「16時」という言い方は英語ではあまりしないので注意してくださいね。

 

来週はお盆でレッスンはお休みになりますのでお気を付けください。

再来週に皆さんのお休み中の素敵なお話が聞けることを楽しみにしています。

I’m looking forward to hearing your wonderful stories of the Obon holidays.

 

W様の体験レッスン感想を掲載いたします。

 

「熱中症」は英語で何と言う?

戸塚にある日本人講師による初心者、初級者のための英会話教室、Hinata英会話スクールのNaokoです。本日のBeginnerクラスの様子をお伝えします。

 

今日は記録的な暑さでしたね。

暑いと心配なのが熱中症です。英語で言うと…

 

heat stroke

 

例えば、このように使うことができます。

She has heat stroke. (彼女は熱中症になっている。)

Please be careful of heat stroke. (熱中症に気を付けてください。)

Drink water regularly to avoid heat stroke. (熱中症にならないために水を定期的に飲みなさい。)

皆さんもお気を付けください。

 

本日、生徒さんからこのような質問を頂きました。

「文法が出来れば英語は話せますか?」

答えはYes and Noです。確かに、文法を知らないと話すことは難しいでしょう。しかし、知っているだけでは話せません。

 

例えば、野球のルールを本で勉強したとします。では、これだけで野球を上手にプレイできるしょうか?

おそらく出来ません。

なぜなら、身体を使って練習をしていないからです。

 

実は英語(特に英会話)も同じです。耳を使い、口を使い、頭を使わないと英語を話すことはできません。もちろん、文法の知識は必要ですが、それを使えるように訓練することも、もっと大切なのです。

 

そのお手伝いをするのがHinata英会話スクールですので、レッスン中は間違いを恐れず、どんどん英語を話して下さい!

 

来週はお盆でレッスンはお休みになりますのでお気を付けください。

それでは、また休み明けにお会いしましょう。

Enjoy the holidays!